脂肪燃焼スープ1週間プログラムのやり方!野菜の効能とアレンジ法も!

脂肪燃焼スープ1週間プログラムは、キャベツ、玉ねぎ、ニンジン、ピーマン、セロリ、トマトの6種類の野菜を使ったスープを1週間(7日間)飲んで痩せるというメニューです。

ただスープを飲めばいいというものではなく、1週間何を食べたらいいのかが厳密に決まっています。

このようにバランスを取りながら1週間を過ごすことで、効率的にダイエットをしていく方法というわけですね。

脂肪燃焼スープ1週間プログラムを実践した方の中には-8kgを達成した!という強者もいます(笑)

今回は、とっても魅力的な「脂肪燃焼スープ1週間プログラム」のやり方と使う野菜の効能、アレンジ方法をご紹介します。

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脂肪燃焼スープがダイエットに効果的なワケ

脂肪燃焼スープ完成

脂肪燃焼スープ自体は、特別ダイエット用に考えられたスープではありません。

体を温め、毒素を排出する効果(デトックス)を促す働きがあることから、無理なくその人の適正体重にしてくれるということなんですね。

もともと、野菜が体にいいことは知られていますし、その体にいい野菜を、いかにたくさん取り入れていくか…ということが無理のないダイエットへの近道=鍵なんですね~。

健康的な食生活として、一日の食事のうち、水分を70%にすると痩せやすく、バランスの良い食事になるといわれています。

その水分には野菜&果物が最適なんです!

朝は果物(野菜)昼に野菜と蕎麦などの軽いもの、夜にはサラダや温野菜をメインの他に加えれば、好きなものを食べても、その70%は十分に達成してしまいます。

そんな理想的な食生活を実践していくために欠かせないのが、この脂肪燃焼スープなんですね!

野菜スープなら無理なく野菜を摂れますし、作り置きもできるし、夏は冷製スープにすればおいしく頂けますよね?

冬は味付けにキムチなどのカプサイシンをしっかり取り入れて、温かいものを食べれば、体も温まり一石二鳥です。

脂肪燃焼スープ1週間プログラム!6種類の野菜の効能を徹底解説

脂肪燃焼スープ野菜色々

脂肪燃焼スープ(デトックススープ)は6種類の野菜を鶏ガラスープやかつおぶし、昆布だしで煮込んだ味わい深いスープです。

それぞれの野菜にはデトックスやダイエット効果が期待できる栄養素がいっぱい!そのため、できるだけこの組み合わせでスープを作った方が効果が高いでしょう。

次からは、脂肪燃焼スープに入れる6種類の野菜の栄養と代用野菜などを詳しく解説していきます。

玉ねぎでデトックス! 血液サラサラ効果に期待

玉ねぎ

玉ねぎを切ると目が痛くなりますし、生のままサラダなどにして食べると物凄く辛いですよね。

あの、ツーンとした特有の匂いと辛みの正体こそが硫化プロピル、アリシン(硫化アリル)と言う硫黄化合物なのです。

これらは、中性脂肪や悪玉コレステロールを低下させることによって、血液が固まるのを抑え、動脈硬化や血栓を作らないように予防してくれるんです。

結果、毛細血管を広げ血流を良くしてくれるといわれています。

まさに血液サラサラ効果ですね。

その他玉ねぎにはビタミンB6、1、2、亜鉛、カリウム、リンなどが含まれています。

また食物繊維は不溶性と水溶性をバランスよく含み、腸の善玉菌のエサになると言われているオリゴ糖も含まれているので、便秘解消やダイエットにも効果が期待できるでしょう。

 玉ねぎの代用野菜は
ニラやラッキョウですが、これはスープに入れるわけにはいかないので(笑)どうしても玉ねぎがダメな場合は、別に食べてみましょう。

キャベツでデトックス! 胃腸を丈夫にする働きがある

キャベツ

キャベツはアブラナ科の野菜です。

このアブラナ科に共通して含まれている成分イソシアチアネート化合物(ジチオールチアニン)は、発がん性物質の活性化を抑制すると言われています。

また、キャベツには胃を健康にすることで有名な成分ビタミンUが含まれているので、胃酸の分泌を抑えて胃腸の粘膜を丈夫にしてくれます。

結果、ビタミンUは胃潰瘍や、十二指腸潰瘍などにも優れた効果が期待できます。

ビタミンUは別名キャベジンとも呼ばれていますが、胃腸薬で有名なキャベジンはこのビタミンUが主成分なのです。

胃潰瘍や胃痛で悩んでいる人が毎日キャベツを3枚食べただけで、みるみる症状が改善したという例も多数報告されているのです。

煮て食べると、活性酵素を取り除く力が生食の時と比べて5倍にもなるんですよ。

 キャベツの代用野菜は
アスパラやブロッコリーです。この野菜単体でも苦手な人は多いと思いますが、出来るだけ細かくしてみる、薄切りにしてみる、など工夫してみると更に食べやすくなるでしょう。

セロリでデトックス! 香りでストレス緩和

セロリ

セロリはセリ科の淡色野菜で、和名は『オランダミツバ』といいます。

美容のビタミンといわれているビタミンCとEを含む上、ビタミンB1、2、16、カリウム、カルシウムなどのミネラルがたっぷり含まれています。茎よりも、葉っぱの方がビタミンが豊富です。

更に、100g当たり15kcalと低カロリーなので、ダイエット時の食事に使い勝手の良い野菜と言えるでしょう。

セロリには香味野菜なので、約40種類も含まれる香り成分がありますが、そのセロリ独特の香りが苦手な方も多いでしょう。

しかし、この香りの主成分である、アピイン、セネリンは気持ちを落ち着かせる効果があると言われています。

結果、イライラやストレス解消に役だつので、心身のリラックス効果に繋がるといえるのです。ストレス解消はダイレクトにダイエット成功へと導きますよ!

苦手な場合は、フードプロセッサーなどで粗みじんにしてしまえばそれほど抵抗無く食べられるんじゃないでしょうか。

脂肪燃焼スープのセロリみじん切り

また、たくさん作って冷凍保存しておくと、セロリが手に入りにくい時に便利です。

脂肪燃焼スープのセロリ冷凍

 セロリの代用野菜は色々ありますよ♪
ほうれん草、モロヘイヤ、パセリ、シソなどです。

トマトでデトックス! 美肌やアンチエイジングに

房付きトマト

抗酸化作用の高い、リコピンが豊富に含まれていることでは、もう有名なトマト。

柿と同じように『トマトが赤くなると医者が青くなる』『トマトのある家には胃腸病はなし』などといわれています。それほど薬効の強い野菜なのですね。

トマトには健康のためには欠かせないビタミンエース(A、C、E)が豊富に含まれている上、

鉄やセレン、カリウム、カルシウムなどのミネラルは勿論、アミノ酸、クエン酸、リンゴ酸、ルチン、水溶性食物繊維のペクチンなどももれなく含まれています。

このことからもトマトは、健康に役立つ健康野菜として名高いのですね。

あの、赤い色素がリコピンが含まれている証拠です。出来るだけ完熟したものを使いましょう。

上手く赤いものが手に入らなかった場合は、缶詰が便利です。

トマト缶

ホールトマト缶には、栄養がぎゅっと凝縮していますので生のトマトに負けないくらいの効果が期待できますよ。血液をサラサラに保ってくれます。

 トマトの代用野菜は
残念ながらありませんので、トマトの量を少なくして味を調整してみるのも、一つの方法ではないでしょうか。

脂肪燃焼スープのレシピではトマト缶が推奨されていますが、トマト缶は特にトマトの風味が強いです。

なので、どうしても苦手な場合はトマトジュースや生のトマト、甘味の強いフルーツトマトに変えてみるのもいいでしょう。

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ピーマンでデトックス! 脂肪燃焼効果に期待

ピーマンとパプリカ

ピーマンは緑色のものをメインに、赤や黄色のピーマンも出回っていますが、脂肪燃焼スープ(デトックススープ)ではどのピーマンを使っても構いません。

ピーマンは英語でbell pepper(ベルペッパー)と呼ばれています。

緑色のポピュラーなものはgreen pepper(グリーンペッパー)と呼ばれているように、唐辛子(ペッパー)の仲間ではありますが、カプサイシンなどを含まないので辛み成分はなく、甘味種として改良されているのです。

カプサイシンの代わりに含まれているカプサイシンが変化したカプシエイトという成分は、カプサイシンと同様の効果があるといわれています。

体温上昇効果、体内の脂肪を燃やしてエネルギー消費を促してくれる働きがあります。ダイエットにはぴったりの野菜ですね!

その他ピーマンにはビタミンA(βカロテン)ビタミンB1、2、ビタミンC、D、Pや豊富なミネラルも含まれています。

また、ビタミンCは実にレモンの2倍といわれており加熱しても壊れません。

よって肌のハリを生成してくれ、シミを予防する効果も高いんです。

美肌作りには欠かせない存在ですね!

尚、似たような形状のパプリカを使ってもOKですよ♪赤や黄色のパプリカは、色もきれいですし食欲をそそります。

ビタミンCもピーマンよりパプリカの方が豊富に含まれているんです。そしてピーマンよりは若干甘味が強いので、食べやすいのではないでしょうか。

 ピーマンの代用野菜は
パプリカ、モロヘイヤ、カリフラワー、ブロッコリー、レッドキャベツです。

ニンジンでデトックス! 強い抗酸化作用で老化を防止

葉付き人参

ニンジンには緑黄色野菜の王様と呼ばれているほどに、βカロテンが豊富です。

その他食物繊維(ペクチン)ビタミンB1、2、鉄分、軽い有無なども豊富に含まれています。

特に活性酵素を除去してくれる働きのある、βカロテンはほうれん草やかぼちゃの2倍も含まれています。

また、強い抗酸化作用があるので、老化防止や動脈硬化の予防などさまざまな健康効果が期待できるんです。

また血流の流れを良くするクマリン、造血作用がある鉄分も豊富に含み身体を温める働きもあるので、血行不良や貧血によるむくみや冷え性の改善にも効果を発揮します。

冷え性だったりむくみがあるとダイエットの妨げになります。ニンジンの造血作用でダイエット効果の出やすい体に改善したいものですね。

ニンジンリンゴジュースが体にいいことは有名ですよね♪

 ニンジンの代用野菜は
ほうれん草、小松菜、西洋カボチャ、春菊です。

以上が脂肪燃焼スープ(デトックススープ)に使われる野菜6種類の効果となります。

それぞれが体を暖めたり血流を良くしたり、強い抗酸化作用があるものの相乗効果でアンチエイジングや脂肪燃焼、ダイエットに効果が期待できることがわかりましたね!

このように相乗効果が期待できるので、出来るだけ、基本の6種類は崩さない方がいいです。

しかし、どうしても苦手な場合は、代用野菜を使ってみたり、基本的に、油や砂糖を使わなければある程度のアレンジは自由となっています。

また、すりおろしたりペースト状にして食べてみる…という方法も、苦手な場合は食べやすいかもしれませんね。

6種類の野菜を揃えるのが大変!カットするのも面倒!というあなたはカット野菜がおすすめです♪

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脂肪燃焼スープの味付け!それぞれの材料の効能とは?

脂肪燃焼スープ(デトックススープ)は、野菜の他に入れるものとして、お出汁の材料、鶏がらスープの素、かつお節、コンブを使います。また、味付けにはショウガと天然塩がベストです!

それぞれの効能をザッと見ておきましょう。

    ●鶏がらスープ 鶏といえばコラーゲンですよね。美肌効果は勿論、筋肉、骨格も強化してくれます。

    ●かつお節 体温維持に役立つ、アミノ酸が豊富に含まれています。

    ●コンブ 食物繊維が豊富に含まれているので腸を活性化。ミネラルもバランス良く含まれているので、体質改善に最適です。

    生姜

    ●ショウガ 身体を暖める効果があるので、血行を促進し、食べ物の消化も良くしてくれます。朝一杯のショウガ紅茶が身体に良いことが有名な、まさに天然の万能薬ですね!

    ●天然塩 オススメは海人の藻塩です!体全体のミネラルバランスを整え、科学製法で作られた塩に比べ、活性酵素除去効果も高いです。

これらの調味料を使って味付ければとってもおいしい出汁ができ、それをベースに6種類の野菜の旨みと栄養がじっくり染み込んだ、体の芯から暖まる、脂肪燃焼スープが出来あがるというわけですね!

このスープを飲んでダイエットするのですから、ひもじい思いをしなくていいですし、何といっても継続しやすいのがGOODでしょう。

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脂肪燃焼スープ1週間プログラムのやり方はこれだ!

ここで、脂肪燃焼スープ1週間プログラムの最適なやり方を見ていきましょう。

文章を読むのが面倒ですぐに始めたい!というあなたはまずは動画をさっと見てください( *´艸`)

こちらの動画は、脂肪燃焼スープ1週間プログラムを実践した方のレビュー動画です!順を追ってみていくと面白いですよ。

朝は基本的に脂肪燃焼ジュース(大根、ニンジン、リンゴ、生姜、蜂蜜をミキサーにかけたもの)勿論、スープのみでも構いません。

動画でレビューしている方は、朝もスープでチャレンジしていました。私の場合もすべてスープで実践していました♪

    1日目:果物の日
    昼は脂肪燃焼スープ(デトックススープ)、またはゆで野菜・生野菜。野菜の種類は自由ですが、バターや油は使いません!夜は脂肪燃焼スープ(デトックススープ)+バナナ以外の果物を自由に食べてOKです。

    2日目:おイモの日
    朝、脂肪燃焼ジュース(スープ)。昼、脂肪燃焼スープ(デトックススープ)、または湯で野菜、生野菜。夜、脂肪燃焼スープ(デトックススープ)+茹でたジャガイモまたはベイクドポテトかサツマイモを食べてもOKです。

    3日目:果物・野菜の日
    朝、脂肪燃焼ジュース(スープ)。昼、脂肪燃焼スープ(デトックススープ)

    >>脂肪燃焼スープ一週間プログラムの成功応援レシピ~前半~

     夜、脂肪燃焼スープ(デトックススープ)+バナナ以外の果物や、茹で野菜、生野菜は自由に食べてOKです。ふらつくようなら、炭水化物を少しだけとっても。ご飯なら玄米ご飯をお茶碗に軽く1杯まで。

    4日目:バナナの日
    朝、脂肪燃焼ジュース(スープ)。昼、脂肪燃焼スープ(デトックススープ)+バナナ1本。夜、脂肪燃焼スープ(デトックススープ)+バナナ1本

     たんぱく質を補うために、500mlの無脂肪牛乳を飲みます。バナナは1日3本まで!

    5日目:トマト・お肉の日
    朝、脂肪燃焼ジュース(スープ)。昼、脂肪燃焼スープ(デトックススープ)+トマト2~3個+茹でて調理した鶏肉か豚肉。または煮魚。夜、脂肪燃焼スープ(デトックススープ)+昼と同じメニュー

     一日に1.5lの水を必ず飲む。お肉の分量は700gを超えなければいいので、ほぼ自由に食べてOKです!どうしても油を使いたい方は、オリーブ油をほんの少し使ってください。

    6日目:牛肉の日
    朝、脂肪燃焼ジュース(スープ)。昼、脂肪燃焼スープ(デトックススープ)+茹で野菜、生野菜、牛肉。夜、脂肪燃焼スープ(デトックススープ)+昼と同じメニュー

     牛肉は好きなだけ食べてOKです!>肉の種類、焼き方も自由ですので、ステーキを2~3枚食べても大丈夫!(ワオ!)

>>脂肪燃焼スープ一週間プログラム~後半~肉・魚レシピ

    7日目:ごはんの日
    朝、脂肪燃焼ジュース(スープ)。昼、脂肪燃焼スープ(デトックススープ)+玄米ごはん。夜、脂肪燃焼スープ(デトックススープ)+玄米ごはん。玄米ご飯は好きなだけ食べてOKです!

 脂肪燃焼スープ1週間(7日間)プログラムの基本♪

  • 脂肪燃焼スープ(デトックススープ)は最低1杯は食べてください。もっと食べられるようなら、好きなだけ食べてOKです
  • 水分は毎日1.5~2lは飲むようにすると、毒素排出の手助けをしてくれます
  • 1週間プログラム期間の水分ですが、体を冷やす働きのある冷水(氷水)や緑茶、コーヒーのとりすぎには注意です!オススメは、びわ茶、番茶、しそ茶です
  • 一日にとる果物の量は、リンゴなら1個、みかんなら3個程度が目安です

脂肪燃焼スープの味に飽きたらこんなアレンジがあります!

料理する女性

脂肪燃焼スープは、毎日飲むと飽きが来るかもしれませんよね?

そういう時にはこんな味付けがオススメです!

  • しょうゆ…抗酸化力が強い。食後の血糖値上昇を緩やかにします。また、胃液の分泌も高めて、消化を良くしてくれます。
  • ポン酢…クエン酸が豊富に含まれているので、血糖値を押さえ、代謝アップ、疲労回復、カルシウムの吸収促進などの効果が期待できます
  • 味噌…血液をサラサラに!大豆を使っているのでイソフラボンが豊富です。女性にはうれしい成分、効果で知られていますね
  • チリソース、カレー粉…チリソースの辛味に含まれるカプサイシンが脂肪燃焼効果をアップしてくれます! カレーも同様ですね。1分ほど煎って加えてください

こんな感じで味付けをすると、バリエーション豊かに楽しむことが出来ます!特に、カレー味は本当においしくて全く飽きませんよ!

結局のところ脂肪燃焼スープのダイエット効果の原理は出来るだけ炭水化物(糖質)を控えて、血糖値を急激にあげないということに尽きますね!

血糖値を緩やかに上昇するように体質改善すれば、よけいな脂肪を付けなくて済みます。

脂肪燃焼スープと一緒に摂るといいサプリメントなら血糖値の急激な上昇を抑える!天然のインスリン「紅菊芋パウダー」無添加・無農薬の自然食品♪がオススメです!

まとめ

脂肪燃焼スープ1週間プログラムは、なんとしても短期間で痩せたい!デトックスしてスッキリしたい!というときに実践してみると、大変効果が高いことがわかります。

私自身も脂肪燃焼スープを飲んで、7日間で3kg痩せることができました♪

脂肪燃焼スープは油やお肉を使わない野菜スープなので、必然的に摂取カロリー<消費カロリーとなりますので痩せるのは当然のことでしょう。

しかし、カロリー制限で痩せるわけですから筋肉が落ちる可能性も無きにしも非ずです。

筋肉が落ちると代謝も下がり痩せにくくなっちゃいますので、筋トレなどの運動も効率よく取り入れていく必要がありますね!

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